2018年01月16日

合同朝練!

おはようございます。

先日、南校にて合同の朝練がありました!
気持ちの良い日差しを浴びながら泳ぐと、自然と集中力も高まります!

本校と南校の選手たちが切磋琢磨でき、とてもよい練習でしたわーい
みんな、朝からお疲れ様!  


Posted by 岡崎竜城スイミングクラブ at 08:45 │コメントをする・見る(0)その他

2018年01月11日

ワンワンワン!新アイボ発売!

おはようございます太陽

皆さん、アイボを覚えていますか?
1999年に発売された犬型ロボットです。
エンターテイメントロボットの先駆けとなった発明です!
21世紀の始まりを前に、未来にまだ見ぬ可能性を感じた方も少なくなかったと思います。


2014年に打ち切りになってしまったアイボですが、なんと本日、新型が発売されます!

こちらが新しいモデルです!


なんてキュートなどきどき
旧型よりも、はるかに「犬」に近づきましたねびっくり

新型アイボにはAIが搭載されており、毎日環境やご主人のことを学び、成長するそうです。
つまり、あなたの接し方しだいで、性格がオリジナルなアイボが出来上がる、ということです!

そんなアイボ、なんと一体¥19,800びっくり
高いと思うか、安いと思うかはあなたしだいです。

興味があるかたはこちらからご購入ください。
→aibo購入ページ

新しい時代の幕開けですね!  


Posted by 岡崎竜城スイミングクラブ at 08:45 │コメントをする・見る(0)その他

2018年01月05日

仕事始め!

おはようございます!

今日から岡崎竜城は仕事初めです!
正月太りが少々気になりますが笑顔汗
水着に着替えて頑張ります!

まずはいつも通りプールのお掃除から!
いつも事故なく泳がせてくれるプールに感謝です。

今年も、たくさんの素晴らしい出会いに恵まれますように。
竜の子たちに、たくさんの笑顔を届けられますように。

みなさんがプールに来てくれるのを楽しみに待っています!
今日からまた一年、宜しくお願いしますやったー  


Posted by 岡崎竜城スイミングクラブ at 08:45 │コメントをする・見る(0)その他

2018年01月04日

お正月Uターンラッシュ。

おはようございます!
三が日が終わってしまって、Uターン渋滞がピークを迎えましたね。
昨日はなんと30キロ以上の渋滞があったそうですおっとー

それだけの人達がご家族とお正月を過ごしたんだなあ、とほのぼのする反面、
交通事故ワーストワンの愛知県民として、今年も事故心配です。

みなさん、くれぐれも安全運転でお願いします!
去年話題になった煽り運転にも、冷静に対応して、相手にしてはダメですよ!

みなさんが安全に帰宅できることを祈っていますしあわせ

岡崎竜城は明日から仕事始めです!
気を引き締めて、今年も頑張ります!  


Posted by 岡崎竜城スイミングクラブ at 08:45 │コメントをする・見る(0)その他

2017年12月27日

先代 一周忌

おはようございます。

ちょうど1年前の12月27日の早朝、先代の理事長、大森國臣がこの世を去りました。
なんと、奥様と同じ日にお亡くなりになりました。

岡崎竜城を一世代で作り上げ、何千人の子供達に水泳を教えた先代。

愛知県の山奥に水泳の先生がいないと聞けば、何時間もかけてそちらまで行き、ビニールプールで教えたり、
また、障がい者の方々に居場所と自信を持って欲しい!とパラ水泳に情熱を注いだり、と
とにかく水泳が大好きだった先代。

もう1年、まだ1年、といった不思議な気持ちです。

先代の愛と情熱が込められた岡崎竜城は来年で45周年です。
大森先生の想いがたくさん詰まった岡崎竜城は、これからも大森先生の意思を継ぎ、たくさんの人たちに水泳を通じて笑顔を送り届けたいと思います。

これからも、どうか天国から見守っていてください。



  


Posted by 岡崎竜城スイミングクラブ at 08:45 │コメントをする・見る(0)その他

2017年12月19日

香香(シャンシャン)公開!

本日より、上野動物園にてシャンシャンがついに公開されます!どきどき
かわいいかわいいシャンシャン、会いに行ける人が羨ましい!!
なんと整理券の倍率は144倍だったそうです!

たくさんの人に会ってシャンシャンがびっくりしないといいな汗
上野動物園に行かれる方は、なるべくマナーを守って、優しく会いに行ってあげてくださいね!
シャンシャン、これからもすくすくと育ってね!



  


Posted by 岡崎竜城スイミングクラブ at 08:45 │コメントをする・見る(0)その他

2017年12月17日

三重国体2021 - 鈴木英敬知事、頑張ってください!-

先日、三重県四日市市にて、『三重・水泳の集い』に参加してきました!

2021年に行われる国民体育大会(国民スポーツ大会)開催の説明を受け、東海エリアで全国規模のスポーツの祭典が行われることに胸がわくわくしています!
説明してくださったのは、他でもない鈴木英敬知事でした!


鈴木英敬知事と共に。

鈴木知事の奥様はシンクロの元オリンピック選手である、武田美保さん
家庭でスポーツのプロがサポートしてくれるんだから、成功間違いなしですね!

2020年のオリンピック直後の国体。
平成最後の国体。
今から楽しみです!

岡崎竜城の選手を一人でも多く送れるように、私たちも頑張ります!  


Posted by 岡崎竜城スイミングクラブ at 08:45 │コメントをする・見る(0)その他

2017年12月14日

水泳が得意な芸能人8人!

おはようございます!
習い事ランキングナンバーワンの水泳は、芸能界にも経験者が多いです。
今日はそんな芸能界で活躍する水泳経験者の方々をピックアップしました!

1. 蛯原友里さん(エビちゃん)

お父様が国体の水泳選手だったそうで、幼い頃からプールに通っていたエビちゃん。
中学校ではバスケ部に進みましたが、今でもスタイル維持のために水泳を続けているそうです。

2. 石田ゆり子さん

ジュニアオリンピックにも出場したことがある石田ゆり子さん。
水泳に対する情熱は今でも健在で、インタビューでも水泳の経験を通じて学んだことを語っています。

「いい仲間といいコーチに巡り会えたし、今の自分の基盤はすべて水泳でできていると言っても過言ではありません。今でも、〝あの過酷な日々を乗り越えたんだから、この先どんなつらいことも乗り越えられるはず〞っていう自信はあるし(笑)」



3. 相武紗季さん

中高通じて水泳部だった相武紗季さん。
特技は平泳ぎで、地元宝塚市で当時一位の成績!
シンクロの経験もあり、一時期は真剣に選手の道を考えていたそうです。

4. 大原櫻子さん

歌手で女優の大原櫻子さんも、中高と水泳部に所属していました。
はじめは歌手になるための肺活量を鍛えるために入部したのが、いつの間にか本気で泳ぐように。

「本当に涙を流したことなんていっぱいあって。水泳ってゴーグルしているじゃないですか?つらすぎて泣くと(ゴーグルの中に)涙がどんどん溜まっていきます。わーって泣いても誰も気づかない…なのでそれを少し開いて流して、またつけて再び泳ぐんです(笑)。でも泣いた後に友達に話すと、みんなもそういう経験が実はあって、みんなも頑張っているんだなって知る。『じゃあ私も頑張らなきゃ』これの繰り返しで辞めるっていう選択肢にはならなかったです。やっぱり仲間がいたから続けられたんだと思います」




5. 吉永小百合さん

御年72歳の名女優、吉永小百合さん。
彼女の水泳好きは有名で、ベストスイマー賞にも輝きました。
その美しさを保つために毎日1000メートル泳いでいるという噂もあります。

6. 深田恭子さん

2歳からスイミングに通っていた深キョン。
前世はイルカだと仰るほどの水泳好き!
好きすぎて、自身のファンクラブを『pool』と命名。
彼女もまた、ベストスイマー賞に輝いています!

7. 吉川晃司さん

水泳から水球に転じた吉川晃司さん。
その実力は高校最優秀選手に選ばれたほど。
高校2年生の時に、U-20日本代表の最年少選手として抜てきされ、海外遠征も経験しています。

「競泳は横に大きくなるけど、胸板がつかない。水球はね両方つくんだよね。ギリシャ彫刻みたいな体になってくる。浮きながら本を読んだり、弁当食ったりする練習もやったよ」

吉川晃司あふれる水球愛…だから感じる五輪への思い

8. 三宅健さん

ジャニーズ界からも一人。
V6の三宅健さんも水泳経験者。
お母様が水泳の先生だったそうで、幼稚園から水泳に通い始め、ジュニアオリンピックまで出場しています。
ジャニーズに入る前は、真剣に水泳選手になりたかったそうです!

➖➖➖


いかがでしたか?
芸能界にも水泳ファミリーはたくさんいらっしゃるんですね!
憧れの人に一歩近付くためにも、岡崎竜城で水泳を始めませんか?にこにこ  


Posted by 岡崎竜城スイミングクラブ at 08:45 │コメントをする・見る(0)その他

2017年12月13日

ノーベル平和賞 サーロー節子さん

今年は、日本にとってとても名誉ある年になりました。

カズオ・イシグロさんのノーベル文学賞に続き、核兵器廃絶国際キャンペーンICANにノーベル平和賞が送られました。

12月10日、ノルウェーのオスロにてノーベル平和賞の授賞式が開催され、ICANの代表として、被爆者であるサーロー節子さんが素晴らしい演説をされました。



演説の日本語訳は以下の通りです。

 両陛下。ノルウェー・ノーベル賞委員会の高名なメンバーの皆さま。ここにいる、そして世界中にいる運動家の仲間たち。淑女、紳士の皆さま。

 ICANの運動を形づくる傑出した全ての人々に成り代わってベアトリス(・フィン事務局長)と共にこの賞を受け取ることは大変な栄誉です。私たちは核兵器の時代を終わらせることができる、終わらせるのだという、かくも大きな希望を皆さま一人一人が私に与えてくれます。

 被爆者は、奇跡のような偶然によって広島と長崎の原爆を生き延びました。私は被爆者の一人としてお話しします。七十年以上にわたって私たちは核兵器の廃絶に取り組んできました。

 私たちは、この恐ろしい兵器の開発と実験から危害を被った世界中の人々と連帯してきました。(核実験が行われた)ムルロア、エケル、セミパラチンスク、マラリンガ、ビキニといった長く忘れられた地の人々。土地と海を放射線にさらされ、人体実験に使われ、文化を永遠に破壊された人々と連帯してきました。

 私たちは犠牲者であることに甘んじることはありませんでした。灼熱(しゃくねつ)の終末を即座に迎えることや、世界がゆっくりと汚染されていくことに対し、手をこまねいていることは拒否しました。いわゆる大国が、無謀にも私たちを核のたそがれから核の闇夜の間際へと送り込むことを、恐怖の中で座視することは拒否しました。私たちは立ち上がりました。生き延びた体験を分かち合いました。人類と核兵器は共存できないのだと声にしました。

 きょう、この会場で皆さまには、広島と長崎で死を遂げた全ての人々の存在を感じてほしいと思います。雲霞(うんか)のような二十数万の魂を身の回りに感じていただきたいのです。一人一人に名前があったのです。誰かから愛されていたのです。彼らの死は、無駄ではなかったと確認しましょう。

 米国が最初の原爆を私が住んでいた都市、広島に投下した時、私はまだ十三歳でした。私は今もあの朝を鮮明に覚えています。八時十五分、窓からの青みを帯びた白い閃光(せんこう)に目がくらみました。体が宙に浮かぶ感覚を覚えています。

 静かな闇の中で意識を取り戻すと、倒壊した建物の中で身動きできないことに気付きました。級友たちの弱々しい叫び声が聞こえてきました。「お母さん、助けて。神さま、助けて」

 そして突然、私の左肩に手が触れるのを感じました。「諦めるな。頑張れ。助けてやる。あの隙間から光が差すのが見えるか。あそこまでできるだけ速くはっていくんだ」。誰かがこう言うのが聞こえました。はい出ると、倒壊した建物には火が付いていました。あの建物にいた級友のほとんどは生きたまま焼かれ、死にました。そこら中が途方もなく完全に破壊されているのを目にしました。

 幽霊のような人影が行列をつくり、足を引きずりながら通り過ぎていきました。人々は異様なまでに傷を負っていました。血を流し、やけどを負い、黒く焦げて、腫れ上がっていました。体の一部を失っていました。肉と皮膚が骨からぶら下がっていました。飛び出た眼球を手に受け止めている人もいました。おなかが裂けて開き、腸が外に垂れ下がっている人もいました。人間の肉体が焼けた時の嫌な悪臭が立ち込めていました。

 このようにして、私の愛する都市は一発の爆弾によって消滅したのです。住民のほとんどは非戦闘員でした。彼らは燃やされ、焼き尽くされ、炭になりました。その中には私の家族と三百五十一人の級友が含まれています。

 その後の数週間、数カ月間、数年間にわたって、放射線の後遺症により予測もつかないような不可解な形で何千もの人々が亡くなりました。今日に至ってもなお、放射線は人々の命を奪っています。

 広島を思い出すとき、最初に目に浮かぶのは四歳だった私のおい、英治の姿です。小さな体は溶けて、肉の塊に変わり、見分けがつかないほどでした。死によって苦しみから解放されるまで弱々しい声で水が欲しいと言い続けました。

 今この瞬間も、世界中で罪のない子どもたちが核兵器の脅威にさらされています。おいは私にとって、こうした世界の子どもたちを代表する存在となりました。核兵器はいつどんなときも、私たちが愛する全ての人々、いとおしく思う全てを危険にさらしています。私たちはこの愚行をこれ以上許してはなりません。

 苦しみと生き延びるためのいちずな闘いを通じて、そして廃虚から復興するための苦闘を通じて私たち被爆者は確信に至りました。破局をもたらすこうした兵器について、私たちは世界に警告しなければならないのです。繰り返し私たちは証言してきました。

 しかし、広島と長崎(への原爆投下)を残虐行為、戦争犯罪と見なすことをなお拒絶する人たちもいたのです。「正義の戦争」を終わらせた「良い爆弾」だったとするプロパガンダを受け入れたわけです。こうした作り話が破滅的な核軍拡競争をもたらしました。今日に至るまで核軍拡競争は続いています。

 今も九つの国が都市を灰にし、地球上の生命を破壊し、私たちの美しい世界を未来の世代が住めないようにすると脅しています。核兵器の開発は、国家が偉大さの高みに上ることを意味しません。むしろ、この上なく暗い邪悪の深みに転落することを意味するのです。こうした兵器は必要悪ではありません。絶対悪なのです。

 今年七月七日、世界の大多数の国々が核兵器禁止条約の採択に賛成した時、私は喜びでいっぱいになりました。私はかつて人類の最悪な側面を目撃しましたが、その日は最良の側面を目撃したのです。私たち被爆者は七十二年の間(核兵器が)禁止されることを待ち続けてきました。これを核兵器の終わりの始まりにしようではありませんか。

 責任ある指導者であれば、必ずやこの条約に署名するに違いありません。署名を拒否すれば歴史の厳しい審判を受けることになるでしょう。彼らのふるまいは大量虐殺につながるのだという現実を抽象的な理論が覆い隠すことはもはやありません。「抑止力」とは、軍縮を抑止するものなのだということはもはや明らかです。私たちはもはや恐怖のキノコ雲の下で暮らすことはありません。

 核武装した国々の当局者と、いわゆる「核の傘」の下にいる共犯者たちに言います。私たちの証言を聞きなさい。私たちの警告を心に刻みなさい。そして、自らの行為の重みを知りなさい。あなたたちはそれぞれ、人類を危険にさらす暴力の体系を構成する不可欠な要素となっているのです。私たちは悪の陳腐さを警戒しましょう。

 世界のあらゆる国の、全ての大統領と首相に懇願します。この条約に参加してください。核による滅亡の脅威を永久になくしてください。

 私は十三歳の時、くすぶるがれきの中に閉じ込められても、頑張り続けました。光に向かって進み続けました。そして生き残りました。いま私たちにとって、核禁止条約が光です。この会場にいる皆さんに、世界中で聞いている皆さんに、広島の倒壊した建物の中で耳にした呼び掛けの言葉を繰り返します。「諦めるな。頑張れ。光が見えるか。それに向かってはっていくんだ」

 今夜、燃え立つたいまつを持ってオスロの通りを行進し、核の恐怖という暗い夜から抜け出しましょう。どんな障害に直面しようとも、私たちは進み続け、頑張り、他の人たちとこの光を分かち合い続けます。この光は、かけがえのない世界を存続させるために私たちが傾ける情熱であり、誓いなのです。


➖➖➖


戦争経験者が少なくなってきた昨今、今ある平和を当たり前のように感じてしまいます。
ですが、この平和は先人が築き上げてくれた軌跡(奇跡)なのです。
岡崎竜城では、毎日子供の笑顔を見ることができます。
これを当たり前とせず、これからもこの光景を守っていけるように、平和を大切にしたいと改めて思いました。

日本は世界で唯一の被爆国です。
日本にしか伝えられないメッセージを伝えてくださったサーロー節子さん、ありがとうございました。  


Posted by 岡崎竜城スイミングクラブ at 08:45 │コメントをする・見る(0)その他

2017年12月09日

東アジア選手権 北朝鮮戦 日本代表勝利!!

サッカー東アジア選手権、北朝鮮戦に見事日本代表が優勝しました!

キランおめでとうございます!!キラン


後半アディショナルタイムに入っても0-0のお互い譲らない戦いでしたが、
ラスト10秒、井手口選手が吸い込まれるようなシュートを決め、見事日本の勝利が確定しましたキラン
思わず声が出てしまう展開でしたやったー サッカー

ゴールが決まった時のハリルホジッチ監督の嬉しそうな表情が可愛かったです 笑

ゴールキーパーの中村選手も終始ナイスセーブでした!どきどき

次の vs. 中国戦が楽しみです!!
応援してます!!爆発  


Posted by 岡崎竜城スイミングクラブ at 21:37 │コメントをする・見る(2)その他